浅間山(前掛山)(2011.10.18) [登山の記録]
八ヶ岳(赤岳)(2011.9.18) [登山の記録]
平成23年9月18日、妹と二人で八ヶ岳の赤岳を日帰りした。
美濃戸 5:00くらい
行者小屋 7:00くらい
赤岳 9:00くらい
行者小屋 11:00くらい
美濃戸 13:00くらい
※赤岳へは文三郎道を登り、地蔵尾根を降りた。
当初、妹が行きたがっていた白馬岳に一泊二日で行く予定でしたが、17日の天気が悪かったので、三連休の中日に日帰りをすることにしました。実に久々の登山らしい登山です。
とても良い天気で360度の名だたる名峰たちに感動!
・久々の山だったけど、若人が増えていてびっくりしました。昨年は冬の安達太良山と雲ノ平に行っただけで登山者の構成がさほど変わったようには見受けられませんでした。ほぼ二年ぶりのメジャー山域への山行でしたが、巷の山ガールブームなんてのも都市伝説ではなかったのだと実感しました。
あと10年か15年くらい遅く産まれてくればよかった。
・美濃戸口から美濃戸へは、以前のとおり砂利道の悪路。普通乗用車では辛い感じ。また、三連休絡みは満車となって美濃戸まで車では入れないことも想定して早めに到着した方が良いみたいです。
・服装は朝から半袖のTシャツ一枚で通せた。もし山中泊なら防寒着も必要かと思った。
・この時期は、5時くらいにはヘッドランプ無しで歩けた。
・山小屋でトイレを借りられるように小銭をジャラジャラ持っていきたい。
・5歳児の子がいた。うちの長男は果たして3年後に八ヶ岳なんて行けるのだろうか。連れて行く気はおきないけど。
・小淵沢ICで降りて、ファーストフードかファミレスで朝ご飯を食べようかと思ったけどそんなものなかったです。
・帰りに横谷温泉旅館というところで風呂に入った。私は赤褐色の温泉、妹は炭酸泉だったらしいです。いいお湯ですが1,500円もかかった。
・渋滞を避けて勝沼ICで降りて雁坂トンネルを抜けたましたが、恐ろしいほどの時間がかかりました。
美濃戸 5:00くらい
行者小屋 7:00くらい
赤岳 9:00くらい
行者小屋 11:00くらい
美濃戸 13:00くらい
※赤岳へは文三郎道を登り、地蔵尾根を降りた。
当初、妹が行きたがっていた白馬岳に一泊二日で行く予定でしたが、17日の天気が悪かったので、三連休の中日に日帰りをすることにしました。実に久々の登山らしい登山です。
とても良い天気で360度の名だたる名峰たちに感動!
・久々の山だったけど、若人が増えていてびっくりしました。昨年は冬の安達太良山と雲ノ平に行っただけで登山者の構成がさほど変わったようには見受けられませんでした。ほぼ二年ぶりのメジャー山域への山行でしたが、巷の山ガールブームなんてのも都市伝説ではなかったのだと実感しました。
あと10年か15年くらい遅く産まれてくればよかった。
・美濃戸口から美濃戸へは、以前のとおり砂利道の悪路。普通乗用車では辛い感じ。また、三連休絡みは満車となって美濃戸まで車では入れないことも想定して早めに到着した方が良いみたいです。
・服装は朝から半袖のTシャツ一枚で通せた。もし山中泊なら防寒着も必要かと思った。
・この時期は、5時くらいにはヘッドランプ無しで歩けた。
・山小屋でトイレを借りられるように小銭をジャラジャラ持っていきたい。
・5歳児の子がいた。うちの長男は果たして3年後に八ヶ岳なんて行けるのだろうか。連れて行く気はおきないけど。
・小淵沢ICで降りて、ファーストフードかファミレスで朝ご飯を食べようかと思ったけどそんなものなかったです。
・帰りに横谷温泉旅館というところで風呂に入った。私は赤褐色の温泉、妹は炭酸泉だったらしいです。いいお湯ですが1,500円もかかった。
・渋滞を避けて勝沼ICで降りて雁坂トンネルを抜けたましたが、恐ろしいほどの時間がかかりました。
川乗山と本仁田山(2011.01.30) [登山の記録]
浅間山(2010.12.11)途中まで [登山の記録]
平成22年12月11日、浅間山に行きました。
森林限界を過ぎたところで、風が強かったので一気に意思が萎えて途中で下山することにしました。
で、下りてく途中で、天気が好転してくパターンのやつ。
そのまま下りましたが、
天狗温泉浅間山荘に温泉に浸かりにいったようなものであった。
真っ赤なお湯でとても風情のある温泉でありました。



森林限界を過ぎたところで、風が強かったので一気に意思が萎えて途中で下山することにしました。
で、下りてく途中で、天気が好転してくパターンのやつ。
そのまま下りましたが、
天狗温泉浅間山荘に温泉に浸かりにいったようなものであった。
真っ赤なお湯でとても風情のある温泉でありました。



安達太良山(2010.3.22) [登山の記録]
薬師岳(2009.8.3) [登山の記録]
五竜岳(2009.7.20) [登山の記録]
平成21年7月20日、五竜岳を日帰りで登りにいきました。テレキャビンを利用した遠見尾根からの日帰りです。
五竜岳には以前登ったつもりでいましたが、山頂まで行ったかどうか記憶が曖昧なため、再訪することにしました。
五竜岳には以前登ったつもりでいましたが、山頂まで行ったかどうか記憶が曖昧なため、再訪することにしました。
水晶岳、鷲羽岳、黒部五郎岳(2008.10.12)北アルプス山行二日目 [登山の記録]
北アへの山行二日目です。
一日で水晶岳、鷲羽岳、黒部五郎岳と三つの百名山を回ることができました。
予定では
この12日に水晶岳、鷲羽岳を往復し三俣山荘に宿泊、
翌日13日に黒部五郎岳を往復し、新穂高へ下山、
と考えていましたが、コースタイムから考えると13日はかなりの強行軍になりそうです。しかも週明けは仕事が忙しなるということもあり、前夜からさんざん悩みました。場合によっては黒部五郎岳には行かずに今回は水晶岳と鷲羽岳のみにしてそのまま下山しようかとも考えていました。
一日で水晶岳、鷲羽岳、黒部五郎岳と三つの百名山を回ることができました。
予定では
この12日に水晶岳、鷲羽岳を往復し三俣山荘に宿泊、
翌日13日に黒部五郎岳を往復し、新穂高へ下山、
と考えていましたが、コースタイムから考えると13日はかなりの強行軍になりそうです。しかも週明けは仕事が忙しなるということもあり、前夜からさんざん悩みました。場合によっては黒部五郎岳には行かずに今回は水晶岳と鷲羽岳のみにしてそのまま下山しようかとも考えていました。
新穂高から三俣山荘へ(2008.10.11)北アルプス山行一日目 [登山の記録]
富士山(2008.9.14-15) [登山の記録]
光岳(2008.8.8) [登山の記録]
今回は単独で一泊二日の光岳と聖岳であります。この日は易老渡から光岳を登り茶臼小屋に泊まりました。
光岳、聖岳はそれぞれ長野県側の易老渡、便ヶ島から日帰りで登るつもりでした。そうは言ってもかなり標高差のある山なので二日間連続で登ることは厳しそうなので、それぞれ別の機会に一山づつ登るか、登山口の聖光小屋(お風呂もあるそうだし)に泊まりながらかなぁと考えていました。
で、地図を眺めていると、
・光岳を終えたあとの下山のコースタイム>茶臼小屋までのコースタイム
・便ヶ島から聖岳へのコースタイム>茶臼小屋から聖岳のコースタイム
ということに気がつきました。
ネットで検索してみると両山を一泊二日で登っている方がいらっしゃるようでした。体力的にもそれぞれを日帰りするよりは易しそうです。また途中で二百名山の上河内岳と三百名山の茶臼岳を通過することになります。
そんな訳で今回は光岳と聖岳の一泊二日コースとした次第です。
光岳、聖岳はそれぞれ長野県側の易老渡、便ヶ島から日帰りで登るつもりでした。そうは言ってもかなり標高差のある山なので二日間連続で登ることは厳しそうなので、それぞれ別の機会に一山づつ登るか、登山口の聖光小屋(お風呂もあるそうだし)に泊まりながらかなぁと考えていました。
で、地図を眺めていると、
・光岳を終えたあとの下山のコースタイム>茶臼小屋までのコースタイム
・便ヶ島から聖岳へのコースタイム>茶臼小屋から聖岳のコースタイム
ということに気がつきました。
ネットで検索してみると両山を一泊二日で登っている方がいらっしゃるようでした。体力的にもそれぞれを日帰りするよりは易しそうです。また途中で二百名山の上河内岳と三百名山の茶臼岳を通過することになります。
そんな訳で今回は光岳と聖岳の一泊二日コースとした次第です。







